森平冠(もりへいかん)
大葉系 登録品
| 登録者 | 森 衙郎(静岡県) 森 弘臣(静岡県) |
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品種解説
平成5年に登録者の棚に生える。命名も同じく、森衙郎氏。羅紗地ながら、成木になると、葉幅が7~10㎝、葉長30~40㎝ほどになる。純白の覆輪が基部までかかる。冬期は採光を強くすると、雪白の虎斑が葉全面に出て美しい。
編注 登録者の( )は支部名、ただし平成2年度は在住地。なお、支部名は登録時点の呼称をそのまま記載。
出典: 『平成の新登録』(日本おもと協会)
大葉系 登録品
| 登録者 | 森 衙郎(静岡県) 森 弘臣(静岡県) |
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平成5年に登録者の棚に生える。命名も同じく、森衙郎氏。羅紗地ながら、成木になると、葉幅が7~10㎝、葉長30~40㎝ほどになる。純白の覆輪が基部までかかる。冬期は採光を強くすると、雪白の虎斑が葉全面に出て美しい。
編注 登録者の( )は支部名、ただし平成2年度は在住地。なお、支部名は登録時点の呼称をそのまま記載。
出典: 『平成の新登録』(日本おもと協会)